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Trudr新連合の結成とその目的についての報告

藍水剣USB同盟解体のための新連合を結成しましたので報告します。
 積極的参加勢力
  ドワーフ連合・La durata(再編中)・SC・聖天一騎CCLM同盟・双月同盟・ねんからGvギルド
 協賛勢力
  ふんわり・薔薇・他勢力(勢力名の記載については相談中)

この発表は全参加勢力、ふんわりの総意となります。
1.新連合発足の経緯
(1)旧Freya連合(解体済み)とEir連合(解体合意済み)「以下新連合」は、Trudr鯖では2大勢力Gv
 は望まず、今回の鯖統合を機に藍水剣USBを含め、この大きな3勢力が解体、他勢力と混ざり、
 再編される事により多勢力による選択肢の広いGvを希望しており、藍水剣USBの相手をこのまま
 続けていく気のある勢力は無い。
  なお、この希望に関しては旧Freya鯖並びに旧Eir鯖における他の一部勢力も同意見である事を 確認しており、それが大多数派といっても過言ではないと判断する。

(2)上記(1)の希望により、藍水剣USB側にEir連合が解体することを前提に「Freya連合と一緒に
  藍水剣USBさんも解体しませんか」と旧Freya連合として提案するが、藍水剣USB側はこれを拒
  否。

   その理由としては下記のとおり
   ・経費の問題から商業値100の砦など、高商業の砦を維持しつつGvに取り組みたいため、
    藍水剣USBはそれを実現しやすい勢力であることから、それを捨てるのはデメリットでしか
    ない。
   ・旧Freya連合やEir連合が解散した場合、藍水剣USBとしては同規模の相手が居なくなるが自
    分達は他勢力へ派兵することで楽しめるので問題ない。
   ・藍水剣USBは特定の集団(10名弱)「以下、甲とする」に対し、藍水剣USBの総意として私怨
    を持っておりGvでの優先順位は当該私怨が最優先されるべき事項であり、その私怨を晴ら
    す為に協力をするのであれば解散を検討しても良いが、協力無き場合は解散はしない。

  ※ 私怨のレベルは以下のとおり
    ・甲を完全孤立させ、どこかとくっつくようなら優先してそこを叩く。
    ・甲を上位・中堅の戦闘から除外する(Gv引退してもらいたい、できればRO自体を引退させた
     いとの発言もあり)。
    ・甲に所属していた者が他ギルドに所属した場合は、当該ギルドに追放を促し、受け入れられ
     なかった場合は私怨先の集団と同義と見なしてあらゆる手段を尽くして妨害を行う
    ・甲から神器作成依頼を受けるなど、その集団と少しでも協力的な行動を共にした場合、協力
     したのが個人でもギルドでも、甲と同様に私怨相手とみなす。

    なお、藍水剣USB側の私怨についてのログは、原文のまま公表をする方向で検討していたが
    藍水剣USB側より原文の公表は控えて欲しいとのお願いがあった為、外部公表は現段階では
    行いません。

(3)懸念される問題点
   ・このような一強状態の勢力が存在することによって、一勢力にSE神器や資産が確実に偏る。
   ・資産が大きく偏った状態で、なおかつラスト以外でも日常的に派兵を続けられるため、藍水剣
    USBと他勢力の間で資産的にも大きく差がつきやすくなり、他勢力が潰れやすくなることは明
    白。(Trudr鯖のGv過疎化)
   ・私怨を晴らす為に協力をする事は検討にすら値しない事由であり、それを解散条件に付帯して
    いる事自体が話を成立させる意志が微塵も存在しない事。

上記の経緯により、藍水剣USBと共存、あるいは住み分けをしてGvをすることは困難と、多くの勢力が共通の認識として判断したため新連合発足の決断を下しました。


2.新連合の目的
(1)藍水剣USBの解散
   ・藍水剣とUSBが同盟解除状態であること。
   ・客観的観点から同盟状態と同一と見受けられるような行動を行っていないと新連合にて判断
    できる事。
   ・実体として解消されていると同義と新連合にて判断できる事。
   ・藍水剣USB代表者による解散宣言がある事。 
   上記要件を複合的に判断し解散の定義を定める。
   なお、藍水剣USBの解散が確認された場合、新連合は即時解散されるものとする。

(2)SE神器作成
   ・新連合の運用資金の確保のため。
   ・SE神器の作成再編後のGvバランスを考え、Eir時代を含め藍水剣USBに偏っているSE神器
    の割合を鯖全体である程度平準化を目指す。
   ・Eir鯖及びFreya鯖ともに過去のGvの展開を見る限り、作成、独占、阻止を目的として、SE神器
    が勢力の巨大化の要因となっていたのは明らかなため、その弊害を少しでも和らげるため
    SE神器の保有メリットを出来る限り落とす。


3.具体的なやり方・進め方
(1)藍水剣USB存続の最大のメリットである、既得権益(神器独占)を最大限成立させないこと。
   そのため、基本的に蒼剣USBの防衛している砦の落城は最優先事項だが、特に新連合の運用
   資金確保が必須な状態では、新連合の本城防衛が最優先事項となる。(新連合の継続維持)。
   また、SE神器の作成が可能になった場合は、作成権の外部販売も行う。
(2)上記の状態を維持しつつ、一定期間毎に藍水剣USBに解体を提案するものとする。


4.藍水剣USBの解散後、再編についての協定
(1)新連合も同時に解体されているが、新連合に参加したGを中心に協定並びに自治勢力を作り、
  再び同じような巨大勢力化を避けるため、一定の縛り(ハウスルールのようなもの)を設ける。
(2)この協定勢力は通常、一般的に見た同盟状態ではなく、Gvの戦略的な活動をするものでも
  ない。
(3)本来そのような縛りは無しで自由なGvが展開されることが望ましいが、新連合の考えとして、
  Trudr鯖では鯖全体の状況を見据えた各々の勢力の自制心によってでは、Gvバランスを保つこと
  はできないと判断されたため。但し、再編後しばらくして鯖のGvの環境が良好で
  あれば縛りを緩和、解除する可能性も視野に入れる。
(4)協定の詳細はできるだけ多くの勢力に賛同を持ちかけ、細部について様々な意見を取り入れ
  たいので現段階での公表は差し控える。


5.その他補足事項
  原則的に、このガイドラインに沿って進むが、やむにやまれぬ事情、問題が生じた場合は改変、
  追加事項などが生じる可能性がある。
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